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九州デザインシャレット スタッフ通信

K y u s h u D e s i g n C h a r r e t t e 2 0 1 1
九州デザインシャレット2011 開催中止のお知らせ
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     8月28(日)〜9月4日(日)に開催を予定しておりました、
    「九州デザインシャレット2011」を中止することとなりました。
    応募締切となっていた、8月19日(金)の時点での参加希望者数は8名であり
    予定参加者数を大幅に下回ったため、予算上運営が困難であると判断し
    今回は中止とすることを決定致しました。  
     
     このような結果となってしまいましたことを、ご応募頂いた方
    講師やチューターなどを引き受けて下さった先生・先輩方、
    協賛や後援、その他企画運営のアドバイス等でご協力頂いた方々に
    心よりお詫び申し上げます。

      ご迷惑をおかけして、本当に申し訳ございません。
    ご報告のみとなりましたが、ご了承下さいますようお願い致します。

     今後の方針等が決まりましたら、随時、ホームページやブログで
    お知らせ致します。
    | - | 20:50 | comments(0) | - | - | ログピに投稿する |
    KDC2011ホームページを公開しました。
    0
      広報担当の藤田です。

       本日、九州デザインシャレット2011のホームページを公開しました。

       設計課題やプログラム等、まだまだ決め切れていないことも多いですが 
      応募方法や対象地、スタッフの紹介など載せられる情報は載せています。
       興味のある方は是非ご覧ください。  

      参加者の皆さんに満足してもらえるよう 
      本番まで作業を進めてまいりますので 
      是非、ご参加ください。お待ちしております。

      ホームページは下記URLよりお進みください。
      | - | 23:44 | comments(0) | - | - | ログピに投稿する |
      講師陣との会議
      0
        はじめまして。
        九州デザインシャレット2011事務局の九大樋口研M1の小川です。

        今回は、7月5日に行われた講師陣との会議についてブログを書かせていただきます。
        更新が遅れてしまったのに加え、こちらの不手際で写真を取れていません。
        申し訳ありません。

        今回はシャレットの参加者募集を開始するに当たり必要な内容を決定するため、
        環・設計工房の鮎川透氏
        エスティ環境設計研究所の徳永哲氏
        九州大学の樋口明彦氏
        の3名にお集まりいただき会議を開催しました。

        事務局側からの出席者は
        九大 小川
        福大 奥村、相良
        の3名でした。

        まず、事務局から開催時期や設計対象の背景について説明を行いました。
        すると、すぐに図面や地図を用いて内容や検討すべき項目について次々と
        ご指摘やアドバイスをいただきました。

        1時間半ほどの会議の中で
        期間中の検討の流れや、留意点など学生だけでは詰めきれない点をご助言いただきました。

        現在、この会議の内容を受けて参加者の募集へ準備を進めています。
        近日中に皆様にご紹介いたしますのでもうしばらくお待ちください。

        | - | 22:26 | comments(0) | - | - | ログピに投稿する |
        シャレット2011
        0
          はじめまして。
          シャレット2011の事務局を勤めさせて頂きます、
          熊本大学田中研の藤田将史です。

          まずは、このように大変長い期間ブログの更新が滞りましたことを
          深くお詫び申し上げます。

          シャレット2011に向けて、すでに動き出していますので報告します。

          最初の顔合わせから、数回の会議を行いました。

          会議の議題は
          ・役職について
          ・助成金について
          ・ポスター、フライヤーについて
          ・宿泊地について
          ・対象地、設計課題について
          ・広報活動について
          などです。

          まず、スタッフの役職について。
          シャレット2011に向けて、九大から1名、九工大から1名
          熊大から2名、福大から3名の計7名が事務局として集まりました。

          話し合いの結果、役職は以下のように決定しました。

          事務局長         :小川正人(九州大学M1)
          副事務局長        :渡邊公晴(九州工業大学M2)
          会計、課題・プログラム設定:相良由貴(福岡大学M1)
          広報、web         :藤田将史(熊本大学M1)
          ポスター、フライヤー   :大坪美沙(福岡大学M1)
          生活サポート、テキスト  :児玉菜月(熊本大学M2)
                       :奥村瑛太郎(福岡大学M1)

          また、助成金については、弘済会からの助成が決定しております。
          ポスター、フライヤーについては、7月上旬配布をめどに話を進めています。
          対象地、設計課題その他についてはまだ検討中の段階です。


          話は変わりますが、前回の会議の後
          KL2幹事会の先輩方、スタッフOBの方々が、スタッフと話をする機会を設けてくださいました。
          そこで、現在の進捗について、スタッフ同士の問題点、会議の進め方
          過去のシャレットについてなど、様々なアドバイスをいただきました。

          今年度はいろいろと至らないことが多く、先輩方には大変ご迷惑をかけていることと思います。
          話を伺うことで、先輩方のシャレットに対する考え方、思いなどを聞くことができました。
          シャレットを応援してくださっている方々がたくさんいること、
          先輩方が積み上げてきた「ツナガリ」の大切さを改めて考える機会を与えていただきました。
          本当にありがとうございました。

          スタッフ一同、シャレット2011開催に向けて精一杯努めてまいりますので、
          よろしくお願い致します。





          | - | 00:11 | comments(0) | - | - | ログピに投稿する |